「ペンション・リーダーズ・フォーラム2018」のご案内
~オルタナティブ投資の新たな取組み、低流動性資産へのアクセス~


中長期的な市場のゆがみに着目し、低流動性資産へのアクセス手段にもなり得るPIMCOタクティカル・ オポチュニティ戦略は、今年の1月末で設定来5年を迎え、良好なパフォーマンスを背景に受託残高は順調に拡大し、グローバルで18億ドルを超えました*。この3月末より日本のお客様からの投資も始まり、高い関心をお寄せいただいています。

今回のセミナーでは、最新のグローバルなオルタナティブ投資動向のほか、日本のお客様から頂戴した ご質問等にもお応えするべく、具体的な取引事例にも触れつつより詳しく当戦略をご紹介する予定です。 つきましては、ご多用中誠に恐縮でございますが、下記ご高覧の上、何卒ご来臨賜りますようお願い申し上げます。


*2018年3月末現在。2013年2月1日設定の米国籍代表口座の実績

プログラム

開催日 2018年6月19日(火)(同時通訳付)

開場 (昼食をご用意いたします)

開会のご挨拶

講演


「グローバルなオルタナティブ投資動向」
ライアン・コリンケ
マネージング・ディレクター
絶対収益追求戦略 プロダクト・ストラテジスト統括


「PIMCOタクティカル・オポチュニティ戦略」
ネルソン・ユアン
シニア・バイス・プレジデント
オルタナティブ戦略・ストラテジスト

質疑応答

閉会



※恐れ入りますが、ご出欠の程を2018年6月12日(火) 18時までにお知らせくださいますよう、お願い申し上げます。

講演者


ライアン・コリンケ

PIMCO
CFA、マネージング・ディレクター


香港を拠点とするヘッジ・ファンドおよびクオンツ戦略の統括責任者。絶対収益追求戦略を担当するプロダクト・ストラテジストを統括する。以前は、法人担当ア カウント・マネージャー、そして、トータル・リターンおよびアンコンストレイド・ボン ド戦略のプロダクト・マネージャーを務めた。2005年にPIMCO入社する以前は不 動産投資アドバイザリー会社のThe Concord Groupに勤務。投資業務経験17年。 南カリフォルニア大学マーシャル・スクール・オブ・ビジネスにてMBA、ハーバード 大学にて学士号を取得。


ネルソン・ユアン

PIMCO
シニア・バイス・プレジデント


香港を拠点とするオルタナティブ・ストラテジスト。アジアでのPIMCOのオルタ ナティブ・ビジネスの拡大に向け2017年に香港へ転勤する以前は、ニューポート ビーチにてオルタナティブ・ストラテジストとして6年間勤務。2011年にピムコに 入社する以前はカーライルグループでレバレッジド・ファイナンス・ファンドを担当し、 アジアにおけるレバレッジドローン、ハイイールドおよびスペシャルシチュエー ション投資の評価および投資業務を担当した。それ以前はモルガン・スタンレー でレバレッジド・ファイナンスやグローバル資本市場チームに勤務。投資業務経験 14年。ハーバード大学でMBA、コロンビア大学で学士号を取得。

会場

パレスホテル東京4階「山吹」
住所:〒100-0005 
東京都千代田区丸の内1-1-1
電話:03-3211-5211(代表)
www.palacehoteltokyo.com

お申し込み

以下のお申し込みフォームにご記入の上、「送信」ボタンをクリックしてください。ご登録のEメールアドレスに確認メールをお送りします。
届かない場合には、大変お手数ですが、再度ご登録手続きをお願いいたします。
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ご出席、ご欠席のいずれかを選択してください。
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お問合せ先

ピムコジャパンリミテッド
〒105-0001 東京都港区虎ノ門4-1-28
虎ノ門タワーズオフィス 18階

金融商品取引業者 関東財務局長(金商) 第382号
加入協会: 一般社団法人日本投資顧問業協会、一般社団法人投資信託協会

担当:事子(ことじ)
電話:03-5777-8177(直通)| 03-5777-8150(代表)
Eメール: PLF@pimco.com

ご留意事項

◎本セミナーでは、ご案内する運用戦略に係る金融商品取引契約の勧誘を行う場合があります。なお、弊社が行う金融商品取引業に関してお客様にご負担頂く手数料等には、弊社に対する報酬及び有価証券等の売買手数料や保管費用等の諸費用がありますが、それらの報酬及び諸費用の種類ごと及び合計の金額・上限額・計算方法は、投資戦略や運用の状況、期間、残高等により異なるため表示することができません。

◎本セミナーでご案内する戦略による運用資産の評価額は、組入有価証券等の価格、流動性、金融市場の相場や金利等の変動、及び組入有価証券の発行体の財務状況による信用力等の影響を受けて変動し、また外貨建資産への投資の場合は為替変動の影響も受けます。運用によって生じた損益は、全て投資家の皆様に帰属します。したがって投資元本や一定の運用成果が保証されているものではなく、損失をこうむることがあります。過去の実績は将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。ご紹介する運用戦略は全ての投資家の皆様に適合するとは限りません。

※セミナーの内容、タイトル、講師は都合により変更となる場合がありますのであらかじめご了承ください。