当セミナーへのお申込みは締め切らせていただきました。

「PIMCOスピーカーズ・シリーズ」のご案内

(事前登録制セミナー)



今回は、PIMCOの CIO(最高投資責任者)の一人であるマーク・P・サイドナー、並びに、アジア太平洋共同運用統括責任者の正直知哉より、 9月の短期経済予測会議の結論に基づく最新のグローバル短期経済見通しについて講演いたしますほか、PIMCOのグローバル 債券投資戦略について、より柔軟性を高めた運用手法に関するテーマも含めたディスカッションを予定しております。

詳しいプログラムや講演者の略歴については下記をご高覧のうえ、何卒ご来臨賜りますようお願い申し上げます。

尚、本セミナーは事前登録制とさせていただいております。大変お手数ですが、本ページ下にございます登録ボタンから、お申し込み専用ページにお進みの上、お手続きください。

プログラム

開催日  2019年11月1日(金)(全て同時通訳付)

「PIMCO 短期経済見通しとグローバル債券戦略」

マーク・P・サイドナー、CFA
PIMCO
マネージング・ディレクター
非伝統的戦略担当 最高投資責任者(CIO)

正直 知哉
ピムコジャパンリミテッド
マネージング・ディレクター
アジア太平洋共同運用統括責任者


「パネルディスカッション」

マーク・P・サイドナー、CFA

正直 知哉

講演者

Marc Seidner
マーク・P・サイドナー、CFA

PIMCO マネージング・ディレクター
非伝統的戦略担当 最高投資責任者(CIO)


ニューヨークを拠点とする非伝統的戦略担当の最高投資責任者(CIO)であり、マネージング・ディレクター。ニューヨーク・ オフィスのポートフォリオ運用統括責任者、ジェネラリスト・ポートフォリオ・マネージャー、インベストメント・コミッティーの メンバーも務める。2014年11月にPIMCOへ復帰する前はGMO LLCにて債券部門の統括責任者を務め、2014年1月までPIMCO のマネージング・ディレクター、ジェネラリスト・ポートフォリオ・マネージャー、PIMCOのインベストメント・コミッティーの メンバーを務めた。2009年にPIMCOへ入社する以前は、ハーバード・マネジメント・カンパニーのマネージング・ディレクター および米国債券ポートフォリオ・マネージャーを務めた。それ以前は、スタンディシュ・メロン・アセット・マネジメントにて アクティブ・コア戦略のディレクターを務め、フィデリティ・マネジメント・アンド・リサーチ・カンパニーではシニア・ポート フォリオ・マネージャーとして勤務。投資業務経験32年。ボストン・カレッジより経済学士号を取得。

Tomoya Masanao
正直 知哉

ピムコジャパンリミテッド
マネージング・ディレクター
アジア太平洋共同運用統括責任者

東京を拠点とするアジア太平洋共同運用統括責任者。域内の運用部門を共同統括し、PIMCOグループにおけるグローバルおよび日本債券ポートフォリオの運用を担当。PIMCOアジア太平洋・ポートフォリオ・コミッティーのコア・メンバーも務める。2001年にグローバル・ポートフォリオ・マネージャーとしてPIMCOのニューポートビーチ本社へ入社、2002年よりピムコジャパンリミテッド。PIMCO入社以前は、ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント(ロンドン)にてエグゼクティブ・ディレクター兼シニア・ポートフォリオ・マネージャーとして勤務。それ以前は、住友ファイナンス・インターナショナル(ロンドン)にて自己勘定トレーディング、また住友銀行(大阪)にてクレジット・リサーチに従事。投資業務経験29年。 大阪大学にて工学学士号、および工学修士号、ボストン大学でMBAを取得。

会場

オークラ東京
オークラ プレステージタワー 1階 「平安の間」

住所:〒105-0001
東京都港区虎ノ門2-10-4
電話:03-3582-0111(代表)
www.hotelokura.co.jp/tokyo/

アクセス:

東京メトロ日比谷線 「神谷町駅」4b出口より徒歩約6分。

東京メトロ銀座線 「虎ノ門駅」3番出口より徒歩約10分。

東京メトロ南北線 「六本木一丁目駅」改札出口より徒歩約7分。

東京メトロ銀座線/南北線 「溜池山王駅」14番出口より徒歩約10分。

お問合せ先

ピムコジャパンリミテッド
〒105-0001 東京都港区虎ノ門4-1-28
虎ノ門タワーズオフィス 18階

担当:須藤
電話:03-5777-8616(直通)| 03-5777-8150(代表)
Eメール:RSVP.Tokyo3@pimco.com

ご留意事項

◎本セミナーでは、ご案内する運用戦略に係る金融商品取引契約の勧誘を行う場合があります。なお、弊社が行う金融商品取引業に関してお客様にご負担頂く手数料等には、弊社に対する報酬及び有価証券等の売買手数料や保管費用等の諸費用がありますが、それらの報酬及び諸費用の種類ごと及び合計の金額・上限額・計算方法は、投資戦略や運用の状況、期間、残高等により異なるため表示することができません。

◎本セミナーでご案内する戦略による運用資産の評価額は、組入有価証券等の価格、流動性、金融市場の相場や金利等の変動、及び組入有価証券の発行体の財務状況による信用力等の影響を受けて変動し、また外貨建資産への投資の場合は為替変動の影響も受けます。運用によって生じた損益は、全て投資家の皆様に帰属します。したがって投資元本や一定の運用成果が保証されているものではなく、損失をこうむることがあります。過去の実績は将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。ご紹介する運用戦略は全ての投資家の皆様に適合するとは限りません。

※セミナーの内容、タイトル、講師は都合により変更となる場合がありますのであらかじめご了承ください。